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子どもの頃は、

おばさんって、
なんであんなに顔が大きくなっちゃうんだろうって、
おぞましく思っていた。



そんな自分が、
30代、40代と年を重ねるうちに、

いつの間にか、
あの、
おぞましく思っていた”おばさん顔”になっていた!




えらが張って、
顔は横に長くなり、

あごは二重あごで、
縦にも顔は長くなり、

脳みそは増えているわけではないだろうに、

顔は若いときの1.5倍近く、
ふくれあがった。





そんなおばさんデカ顔の私が、
子どもと一緒にテレビを見ていたら、

顔のデカい女性タレントが、
マッサージで小顔に変身したので、びっくり!!



マッサージをしたのは、
造顔(ぞうがん)マッサージで有名な、
田中宥久子(ゆくこ)さんだ。



私は以前から、
彼女を本で知っていたけれど、

その効果を直接見たのはテレビが初めてだった。



私も造顔マッサージを受けたい!

と思い、
さっそく田中宥久子のサロンを調べた。


しかし、高い!!



田中宥久子先生に直接マッサージしてもらう場合、
サロンの入会金などを入れて、
50万円以上かかる。


田中先生以外でも入会金が高いため、

高い・・・
でも、
このマッサージで小顔になりたい

とあきらめきれず、


私はマッサージクリームなどを販売する東京の直営店に、
特急電車に乗って、
栃木から出かけていったのだった。





そこで私はクレンジングクリームを買い、
有料の造顔マッサージを45分間、受けた。



テレビタレントのように、
うわ~って思うほど、

というか、
ほとんど顔が小さくなった気はしなかったけれど、


サロンに行けない代わりに、
自宅で自分でマッサージできるように、

田中宥久子のDVDも購入して帰宅したのだった。




さっそく、
DVDを観ながらマッサージをしてみる。


が、正直、
めんどうくさい・・・。



下半身やせの田中宥久子のDVDも購入済みで、
見ながらマッサージしてみるが、

すぐには効果が出た気がしない。





そんな感じで毎日やるわけでもなく、
でも、
マッサージはまたやってみようと気にかかり、

マッサージを2回目に自分でやってみたのは、
2週間ほどたってからだった。



すると朝、
便が出たにもかかわらず、

顔の後にやった下半身マッサージで胃腸が刺激されたからか、
大量の軟便が出た!



おかげで、
ズボンのベルトがひとつ分、ゆるくなったヨ。






ところで、
知人が栃木から東京に何年も通っている鍼灸の治療院に、
私もようやく通ってみることを決意した。


遠いのと値が高いので、
何年もちゅうちょしていたのだが、

そろそろ更年期障害が始まってきた気がして、
思い切って電話をかけた。



すると、
半年から1年待ちだという。


しかし予約待ちの間に、
自分でできることをやっておいてくださいと、

いくつかのことがメールで連絡された。



さらに、
こんなことが書かれてあった。



「いい先生を見つけて漢方薬を飲んだり、
針灸をしたりすればいいと考えるのは、

自分の身体を人任せ(先生任せ)にするだけです。


自分にしかできない部分は、
しっかり自分で担いましょう(養生する)。

それではじめて、
漢方や針灸が真に効くと思います。」







自分でやるのは、
めんどうくさい。


でも自分でできそうなことは、
他人から学びながら、まずは試しにやってみる、


それが、
べったり依存はしない生き方なのかな。




できないことは助けてもらう。

できそうなら、
助けてもらいながらやってみる。




サロンに行って助けてもらうのもいいけど、
自分でマッサージするのも、

いいのかも。



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今日も読んでくださったあなた、いつも応援ありがとうございます!!





先日、
ロードショーしたばかりの映画「劒岳―点の記」を観てきました。
(浅野忠信、香川照之、松田龍平、仲村トオル、小澤征悦、宮崎あおい出演)



原作は、
新田次郎著「劒岳―点の記」(文春文庫)です。
http://tinyurl.com/n6wvty


私は新田次郎の本が大好きで、

ツアーコンダクターでスイスアルプスなどに行ったときは、
アイガーなどの山岳小説を読みました。


「孤高の人」「八甲田山死の彷徨」などたくさんの本を書き、
「アラスカ物語」など映画化された作品も多いです。




映画「劒岳―点の記」では、

仕事に、
一緒に仕事をする仲間に誠実な測量士と山岳ガイドが、
とてもステキでした。


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娘がサッカーをしているが、

先日、
人数の少ないチームの助っ人として、
他チームのメンバーとして大会に出場した。



そのチームは、
娘が所属しているサッカーチームが、
以前いろいろとお世話になったことのあるAチームだ。

たとえば、
うちのチームのコーチがケガや病気で練習ができなかったとき、
合同練習に誘ってくれたりしたのだ。




今回は小学3年生以下の大会で、
そのAチームの人数があと一人たりないため、

4年生の女子なら、
3年生大会にも出場できるということで、
娘が呼ばれたのだった。



というのも、
うちのチームは3年生がいないため、
また2年生はさらに他のBチームの助っ人に参加するため、

4年生の娘が呼ばれたのだった。






しかし、
一人たりないという事情が説明されないまま、

Aチームのコーチとうちの監督から、
大会に出るようにと言われたのだった。




そして大会前に、
一緒に一度練習しようということで、
急にAチームのナイター練習に呼ばれた。

しかし、
Aチームのコーチは子どもたちの指導にいそがしかった。


呼ばれたから来たのに、
詳しい説明もなく、私は不満だった。




それで私は、
Aチームのまとめ役のお母さんに、

自分たち母子は、
わからないまま呼ばれたから来たけれど、
Aチームの事情は説明されていないのだと正直に話してみた。



するとそのお母さんは、

7人制の試合だが、
Aチームの3年生以下の子どもが6人しかいないので、

大会に出られないから、
うちの娘を呼んだのだと教えてくれた。



さらに、

「娘さんが来てくれたおかげで、
大会に参加できるんです。

ありがとうございます」

と頭を下げられた。




私はびっくりした。


3年生からサッカーを始めたばかりの娘は、
闘争心があるわけでもなく、

したがってAチームに貢献できるはずもない。



それでも人数あわせの一員ということで、
Aチームが大会に出るためのお役に立てたことを、

Aチームの保護者が理解し感謝してくれていることは、
私はうれしかった。



だって私だって、娘だって、
Aチームのナイター練習に参加することひとつでも、
大変だったから。





夕方5時半に私は勤務終了予定だが、
老人福祉施設での介護の反省会は、
時間ちょうどには終わらない。

そしていそいで自宅に帰って、
6時。


もやしと塩焼きそばを炒めて、
子どもと一緒にあわただしく口に焼きそばを押し込んで、

娘は食べながらサッカーの練習着に着がえて、
6時25分に家を出る。


そして6時半からのナイター練習に少し遅れて、
Aチームの練習会場に到着したのだったから。







さて大会は、
当初は日曜日を予定していたが、
土曜日に変更になっていた。


土曜日が仕事の私は、
普段は8時に自宅を出て職場に向かうが、

その日は朝7時20分に家を出て、
娘をサッカー大会の会場に送り、
Aチームのコーチに娘を託した。



そして
暑い1日が終わり、
夕方6時に帰宅してから、

私はAチームのコーチとまとめ役のお母さんに、
娘を1日預かっていただいたお礼のメールを送った。




すると、
ふたりからこんな返事が来た。


「朝早くから5試合、
娘さんはとてもがんばっていました」



「参加していただき、
ありがとうございました。

試合中に娘さんがへこたれそうになっても、
ベンチから声をかけて激励すると、

生き返ったように、
またボールを追いかけていました」



「お母さんが仕事で来られないことをわかっていて、
困らせるようなことはありませんでした。

不自由はないかと心配しましたが、
明るく過ごしていました」






こんなに、
他のチームである娘をていねいに見守っていてくれたのかと思うと、
頭が下がる思いだった。




私は去年、
サッカー部父母の会の会長をしたけれど、

会長の仕事を一生懸命こなしただけだったのかな。


他の子どもを見守ってはいても、
それをママたちに伝えることをあまりしなかった。




子どもたちがどんなにがんばっているか、

それを看護婦や美容師、教師やパート、地域の役員などの仕事で、
試合や練習に来られなかったママたちに、

もっと教えてあげればよかった。






そして娘だって、

私がいなくても、
他チームの中でがんばったのだ。



私がその日一日、
ヘルパーの仕事を一生懸命がんばったように、

娘だって、
サッカー部をやめて家でるす番していた息子だって、

がんばって一日を過ごしていたのだ。




自分も子どもも、
Aチームからほめてもらったように、

認めてほめてあげていいんだよね。



たとえ全試合に負けて、
大会の順位はびりだったとしても。



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今日も読んでくださったあなた、いつも応援ありがとうございます!!



仕事が平日休みだった今日。


先月に自損事故を起こして以来、
遠出はなんとなく避けていた私だけれど・・・。




行ってみたいところが、
2ヶ所あった。


ひとつは、
知人に教えてもらった群馬県名所の花しょうぶ園。

もうひとつは、
栃木県那須のオルゴール館。




ただその2ヶ所の行き先が、
わが家からでは逆方向なのだ。

1日で、
その2ヶ所に行けるのだろうか?





でも、
花しょうぶ園は週末にお祭りが終わったばかりで、

今日行かないと、
次の私の休みでは花の盛りは過ぎているだろう。



オルゴール館も、
なぜ急に行きたくなったかというと、

先日聞いた介護についての講演会で、
オルゴールのすごさを聞いたからだ。




老化し、認知がすすんでいくと、
体の機能が衰えていくが、

五感の中で最後まで機能が残るのは、
「聴覚」だそうだ。



耳のない蛇が、
皮膚から音を感じるように、

耳の遠くなった人でも、
音楽を背中で感じるという。


たとえ耳が聞こえなくても、
BGMを静かに流していると、

背中とおなかから音の振動が入り、
体内で共鳴し、
脳からアルファー波が出るという。




そんなアルファー波が出る音で、、
一番いいのがオルゴールの音だそうだ。


次がピアノだそうだが、
オルゴールは高周波と低周波の幅が広いからいいそうで、

人を穏やかな気持ちにさせる効果があると講師が言っていた。




今ではホスピスや精神病院でも、
オルゴールセラピーが行われているところが多いそうだ。


できればオルゴールのふたに手でさわりながら聞くのがよく、
あるいは、
背中にオルゴールを置いて聞くのもいいそうだ。





そんな話を聞いたばかりだったので、
子どもたちを朝起こすのに、
オルゴールの音を聞かせようと思ったのだ。


ちなみに、
雅子妃殿下が愛子様をご懐妊したときは、
オルゴールで胎教したというので、

ブランド好きの私はマネしたくなったのよね。






さて、
結果よりも、
チャレンジすることだけですでに成功、

という話を読んだばかりだった今朝。


私は思い切って、
逆方向の2ヶ所に行ってみることにした。





まずは、
500メートルも花しょうぶだけがひたすら咲き続くしょうぶ園。


ちょうど地元のおじいさんガイドが、
バスツアーの観光客相手に案内する大きな声が聞こえてきた。


おじいさんガイドは、
花しょうぶと菖蒲(しょうぶ)の違い、

ショウブとアヤメ、カキツバタとの違いも教えてくれた。




花しょうぶは、
たれさがる外側の花びらに黄色い線が入っている。

そして、アヤメ科である。


また5月5日のこどもの日に、
わが家では毎年お風呂に葉を入れる菖蒲湯の菖蒲は、

サトイモ科だそうだ。



へ~、
葉と花の違いだけで、
同じショウブかと思っていたけれど、

違うんだ!


案内してもらうと、
とてもおもしろい。



ちなみにアヤメは、
たれさがる外側の花びらには点々が入り、

カキツバタは、
白い線が入るという。





ケータイで写真をとり、
花好きな母に写メを送った後、

私は今度は東北自動車道で栃木県の北を目指した。




那須オルゴール美術館は、
オルゴールの収集とその普及につとめた、
滋賀県の故・佐藤潔氏のメモリアルホールだった。



100年も前に作られた、
フランスやドイツのオルゴールの生演奏を聞き、

エジソンによって蓄音機が発明されたことで、
オルゴールが衰退したという歴史を知った。




それから売店に行き、
大好きなバッハの曲「カノン」のオルゴールを買うつもりだったのだが、

気に入ったカノンの音色は約6万円もしたので、
しかたなく、

オルゴール美術館所蔵のアンティークオルゴールで演奏して録音した、
CDだけを買って帰った。







子どもが学校に出かけた後に出発したけれど、
十分、
2ヶ所もまわれるものなんだね(笑)。




けれど、
数千円も高速代を使ったのに、
オルゴール館に1時間半いただけで那須を後にして、

小学校から帰宅しているであろう子どもたちと、
夕方を一緒に過ごそうと戻ったら、

子どもは二人とも自転車で遊びに出かけて不在だった!



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今日も読んでくださったあなた、いつも応援ありがとうございます!!





先日、1日に2回も講演会を聞いた。



ひとつはPTA主催の講演会で、
息子のクラス役員だったので出席し、

夜の講演会は会社の研修だった。



ひとつは子育ての話、
もうひとつは老人福祉の介護についての話だった。




さて、
子育ての話をしたのは、
教師として陸上部で成果を出している、
父親でもある男性だった。


彼は、
陸上部ではがんばっている子どもたちをほめて、
認めて、

大きな大会に進ませている。


しかし自分の子どもには、
なかなかうまく認めてあげられていないという”失敗例”を、
たくさんあげてくれた。


たとえば、
子どもの声が出なくなったりとか、
不登校になったりとか。




その中で心に残ったのは、
子どものいいところよりも、
悪いところのほうが目に付きやすいという話。


たとえば仕事から帰宅してまず目に付くのは、
カードゲームのカードが散らばっている部屋。

第一声は、
「早く片付けなさい」
となってしまうという。


でも、
子どものいいところは、
探さないと見つからない。

友達と楽しく遊べたとか、
眠くても宿題は終わらせてから寝るとか。





子どもでも自分でも、
がんばったことよりも、
悪いことが目に付くのが習慣になっている私。



朝食は、
ご飯とみそ汁、あさりバターや納豆を用意できる日もあれば、

コーンフレークだけで、
牛乳をかけて終わりという日もある。


そんなコーンフレークの朝は、
用意はカンタンだけれど、

子どもたちに、
ちゃんとした朝ごはんらしい和食を用意してあげられなかったと、
落ち込んでしまう。



落ち込むと、
いつもいつも、
のろのろ食べている娘をどなって叱ってしまい、

「行ってらっしゃい」と言っても、
フンとした顔で娘が小学校に出かけてしまう。



あ~あ、
怒られていやな気分のまま、
娘を学校にいかせた区はないと思ってるのに、

どうしてうまくいかないんだろう・・・。


と、
また自分を責めてしまう。




だけど職場に車で向かいながら、
考えた。

手抜きばかりの母親だけど、
飢え死にはさせていないじゃないか(苦笑)。



できていないことばかりが多いけれど、
できたことをひとつひとつ、
数えてみるしかないのではないか?





子どものうまくできたこと、
がんばったところは

なかなか見えない。



探さないと、
見つからないものなのだ。





夜の講演会では、
職員による老人福祉施設での虐待の話が出た。


夜勤は私はしていないが、
ヘルパーは安月給の割りに仕事は大変だ。

でも、
仕事で疲れているから、
ストレスがたまっているからと言って、

他人を傷つけていいのか?

と、講師は話した。



また老人が老いをこわがるのは、
死がこわいからじゃない、

孤独がこわいのだ、

だから孤独を感じさせない介護が大切だという話もあった。






シングルマザーでフルタイムで働いて、
疲れているからといって、
子どもに怒鳴り散らしていいのか。

いいわけない。


でも、
子どもに怒ることでストレス発散している自分。




母親に認められず、
ほめられなかったから、

私はわが子とも向き合えないし、
しっかり目を見て話もできない。


だけど、
そんな過去を言い訳にしてきたけれど、

子どもよりも自分を認めて、
という気持ちの方が強かったけれど、

子どもを認めてほめていったら、
いつか自分自身をも認めてほめる癖がつくかもしれない、

と思えた。





息子と娘がどんなにがんばっているかを探して、
言葉にして、
声に出してみよう。

それがもしかしたら、
ずっと母親にほめられたくてたまらなかった、
インナーチャイルドの自分をいやしてあげる方法かもしれないから。



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今日も読んでくださったあなた、いつも応援ありがとうございます!!




雷雨で、
今日の娘のサッカー試合は途中で中止になりました。

夕方早くお風呂に入って、
夜に、
観月ありさ主演の映画「ベイビーベイビーベイビー」を見に行くつもりです。







高速道路を歩いたよ!




といっても、
交通事故を起こして路肩を歩いたわけじゃないよ。







わが家の近所で、
北関東自動車道を建設しているが、

その一部のトンネルを歩こうというイベントがあったのだ。




実は息子は小学校行事で、
ヘルメットをかぶってトンネル内を歩いていた。


私は、
それがうらやましくってね。




だって高速道路を車で走るのではなく、

自分の足で道路上を歩けるなんて、
一生に一度あるかないか、だよね(笑)。




回覧板で、
そのイベントの予告がまわってきたとき、

私は娘と一緒に申し込んだのだった。






イベント当日は、
朝から雨が降っていたけれど、

出発時間には雨があがった。


そして700人ものハイカーたちと一緒に、
準備体操をしてから歩き始めた。




工事用車両が通るわき道から、
高速道路上に歩いて入ると、

まだ道路は舗装されていなくて、
雨でぬれた地面はぐちゃぐちゃになっていた。



トンネル内も未舗装で、
壁はコンクリートで吹き付けてあったが、

仮設の照明が天井からぶら下がっているだけの、

山にあいた巨大な穴の通り道、
という感じだった。




だけどこのトンネルが、

山に穴を開けるための爆破の日程や、
工事状況の写真や掘削の進み具合などが、

何度も何度も、
町内の回覧板のお知らせで回覧されてきたトンネルだった。




出口から出て振り返ってみると、
巨大な穴から、
まだ何十人もの人たちが歩いて出てくるところだったが、

山を貫通させた工事の人たちのすごさが迫ってきた。




テレビでは、
黒部ダムや青函トンネルを建設した人たちがよく取り上げられるけれど、

わが家の近所のこの小さなトンネルも、
偉大な労働の成果だなあと感心したのだった。






イベントに参加したり、
知らないことをやってみたりするって、
すばらしいネ。


他の人たちも、
自分同様に一生懸命に生きてることが伝わってくる。




毎日、
寂しかったり悲しかったり、
くやしかったりムカついたりするけれど、

そんな気持ちにも穴を開けて、
出口に到達するまで掘り続けて、

また今日一日を歩いていこうとがんばっていく。




そんな私、
でこぼこな毎日の私でも、

わるくないのかな。




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今日も読んでくださったあなた、いつも応援ありがとうございます!!



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