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今の会社にいられるのも、あと10日ほどになったけれど、
いまだ、
次の就職先が見つかっていない(汗)。


しかし、
リストラを言い渡されてから約1ヶ月。

自分の悪かった点を改善しようと、
毎日一生懸命、仕事に心をこめてきた。




たとえば今までは、
同僚が10分も15分もおしゃべりしていると、

私はわざとプリプリしたまま同僚のそばを通ったり(苦笑)、


「Aの機械が、○○の理由で動かないので、みてください」
と言っても、

頭も上げず、返事もしないで、
めんどうくさそうに小さくうなずく男性社員にムカムカして、

その後の仕事をていねいにできず、ミスをしてしまったり(恥)。




でも今は、
同僚のおしゃべりが長くても、

ねたんだりうらんだりすれば、
それが同僚に伝わって逆にイジワルされると気付いたから、

いつまでしゃべっているのかなあと時計を見て時間をカウントしながらも、
うらまないように心を落ち着けるようにしている。


また男性社員が無愛想でも、
仕事自体は手を抜かないように気をつけた。




そんなふうに、
ちょっとピリピリと仕事をしていたら、

私のまわりのシングルマザーやワーキングマザーたちが、
どんなに一生けいめい仕事をしているかが見えてきた。



たとえば、
残業が不況でなくなったので、
昼間の会社が夕方5時半に終わった後、
ファーストフードで2時間アルバイトしてから帰宅。

夜の8時過ぎから、
子ども3人と一緒に夕食をつくって食べるシングルマザー。


また、
平日は会社員、週末はコンパニオンで働くシングルマザー。


ウエイトレスの仕事で腰を痛め、
セールスレディに転職したシングルマザー。

「企業年金がついて、福利厚生がすごくいいよ」
と、彼女の保険会社に私を誘ってくれた。


あるいは、
夜中2時から朝6時まで24時間スーパーで働き、
帰宅してから夫と小学生の子どもの朝食をつくるママ。


スーパーで午後3時までパート勤めして、
小学生の子どもの帰宅を待ち、
夜はファミレスで働くシングルマザー。


夫の自宅での仕事を手伝い、
舅姑の介護、食事作りまでするママ。





今まで私は、
仕事はスーツ姿でするものと思い、

ジーンズや作業服でする仕事をバカにしてきた(恥)。


誰にでもできる仕事や、単純作業も馬鹿にしてきた(大恥)。


でも、
自分がプレス工場で1年間、作業服を着て働いてきて、
誰でもできる仕事をしていたのに、

それでも何度も同じミスをしたり、上司や同僚に迷惑かけたりしてきた。



単純作業、
誰にでもできる仕事、なんていう言葉でくくっても、

それを毎日、地道にこなすことがいかに大事なことか。


それを知ることができた、1ヶ月だった。




また明日、
職安、あ、今はハローワークって言うのね、
そこで仕事を探してみるつもり。

なんとしても、大いに稼がなくっちゃ!



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今日も読んでくださったあなた、いつも応援ありがとうございます!!



日曜日に、
子どもが元夫の家に泊まりにいったので、
映画「まぼろしの邪馬台国」をひとりで観てきました。

竹仲直人と吉永小百合の夫婦愛物語で、
泣き虫の私はいっぱい泣きました。


その日は、
掃除、シーツ、タオルケットなどの洗濯、布団干しなどをして、
夜はサッカー部の忘年会でした。

2次会にも行って、
夜中1時半頃帰宅しましたが、

翌日の祝日は、
しっかりアルバイトに行きました。
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息子がサッカー部をやめると言い出した。


え~、
私がサッカー部父母の会の会長をやっているのに、
会長の息子がやめちゃうの~!?



しかし実は息子は以前から、
「5年生が終わるまでにやめる」とか、
「行くのが面倒くさい」などと言っていた。

なんとかそんな息子の気持ちを引き止めて、
6年生で卒業するまでサッカー部を続けさせたかった、
自分が会長だという見栄から。


でも先週、
息子がついに「やめる」と言ったとき、
私は息子が退部するのを許したのだ。

どなっても、怒っても、たたいても、
息子はもう行かないだろうと思えたから、
私はあきらめたのだ。




けれど、
うちのサッカー部は弱い上に、人数も少ない。

栃木県大会も終わって、
6年生がほぼ引退状態になり、
もうすぐ5年生以下の新チームでの新人大会が始まるが、

息子一人が抜けただけで、
新人大会の出場が危ぶまれるほどなのだ。



みんなからは、
「大会だけには出ておいでよ」とか、

「サッカー部を途中でやめると、
中学のクラブも社会人になってもやめる癖がつくよ」

などと言われたりして、
チームには申し訳ないと思った。



息子のやめたい気持ちはわかるけど、
チームのために試合だけ出てくれないかなと頼んでみた。

答えは、ノー。


息子は、
「監督やおかあ(=私)に怒られるから、やだ」
と言っていた(恥)。




ところで私は、
3歳から10年間、ピアノを習い続けた。


でも本当はピアノがいやでいやで、
やめたくてたまらなかったの。

ただ、
ピアノを習いたかったのに習えなかった母親が、
私に自分の夢を託していたのを知っていたので、
中2で転校するまでやめると言えなかったのだ、私は。


だから、
中2でやめると言えた私よりも、
もっと早い小5でやめると言えた息子の勇気を、
ほめてあげたかった気持ちもある。

でも、
サッカーを続けさせたいという世間向けの気持ちの方が強くて、
そんな自分の気持ちは息子に伝えられずにいた。




週末に長野に遊びに行ったときにね、
そんな息子をどうやってサッカー部に戻そうか、知人に相談したの。

そしたら、
やめるかやめないかの前に、
母親のいろんな気持ちを息子に伝えるのが先ではないかと言われた。


そして、
母親としてやめるのを認めている気持ちや、
会長としてチームのために出てほしい気持ちなど、
ぜ~んぶさらけ出したらいいとアドバイスされた。

だって息子は、
やめたいと自分の気持ちを私にさらけ出しているんだから、

お母さん自身も、
自分の弱さも見栄もさらけ出したら、
子どもに何か伝わるんじゃないのかと言われたの。



私はサッカー部を続けさせたかったから、
やめるのを認める自分の気持ちなど、
息子に言わない方がいいのかと思っていた。

でも、
やるかやらないかを決めるのは、
私ではなく、息子でしょ?と言われて、

そう言われればそうだった・・・
と、いまさらながら気付いたのだった。



自分の中には、
息子がやめるのを認める気持ちとやめないでほしいという、
両極端な思いがある。

矛盾している、そんな気持ちの両方を、
相手に伝えてもいいんだね。



どんなときにも、
相反する矛盾したいろんな気持ちを感じている。

でも弱い自分も強い自分も、
それらをすべて、相手にさらけ出して伝えてもいいんだ!


かえって、
弱い自分を見せた方が相手の共感を得たりもするしね。





で、さっそく、
息子に自分のいろんな気持ちを伝えて、
そしてすぐに「大会に出ない?」と聞いたけど、

やっぱり「出ない」と言われた、がっかり(苦笑)。



とりあえず、
サッカー部の部費はまとめて来年まで払ってあるので、
休部扱いにしてもらった。


正式にやめるまでに数ヶ月あるから、
まずは、
息子と私の関係をよくしていこう。


そのあとに、
サッカー部をどうする?

ともう一度、問うてみよう。




自分の弱さも強さも、
息子に見せられるような正直なママになりたいな。



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今日も読んでくださったあなた、いつも応援ありがとうございます!!



昨日、2社目の面接に行きました。

1社目の面接結果は、まだ来ません(汗)。



今日は残業を1時間してから、
娘とえびす講というお祭りに出かける予定です。

息子は一緒に来てくれません。
寂しいな(苦笑)。



明日は、娘のナイター練習。
あさっては、残業1時間。

昨夜は、夜にサッカーの監督会議を2つ1時間半。
一昨日は、残業1時間とナイター練習に顔出し。


そして毎晩、
サッカー部ママ5~8人に電話。

車の相乗りの件やケガの具合はどうかとか、
他チームとの合同練習の連絡や、
試合の出欠の確認などなど。


忙しく楽しく、心配で不安になりながら、
毎日をこなしています。




リストラ宣言されてから、
あと1ヶ月は次の就職先が見つかるまで、
今の職場においてもらう私。


でも、
私なんてこの職場には不要な人間だから、
と半分いじけながらも、

お金が必要なので、
恥かしいし申し訳もないけれど、
今まで同様、仕事をさせてもらっている。



「最後のご奉公だ」なんて思ったけれど、
ただで働くわけじゃないし、

それどころか、
上司の方が不要な私をまだ雇ってくれているんだから、
上司が私に対して「最後のご奉公」をしているのだ、

と思いいたって、
さらに身が縮む思いだった。


とにかく働かせてもらえる間は、
注意された点を直して、
一生懸命働こうと思った(今頃ですが・・・)。





まずは、
トイレは休憩時間になるべく行くようにして(当たり前?)、
仕事中に行きたくなってもなるべくがまんした。

プレス機械の油で手が汚れても、
しょっちゅう手を洗いにいくのはやめて、
何度も持ち場を離れないようにした。


プレス機械がトラブルを起こしたときは、
今まではおしゃべりなどしていたけれど、

話をするのもやめて、
掃除をしたり片づけをしたりして、
何かできる仕事がないかを探した。



そうしたらね、
今までおしゃべりが多いと思っていた同僚が、
あまりおしゃべりをしなくなった。

やっと、気がついた。


私が、
仕事の手を抜いたり正確に仕事を行なわなかったりしていたから、
同僚たちも不満から、
おしゃべりに走っていたのだと。



また、
勤務時間の間ずっと集中して仕事をしているのは、
なんて大変なことなんだろうと、
今更ながら理解した(恥)。


今までも、
一生懸命仕事をしていた「つもり」だったけれど、

本当に一生懸命やらなくちゃと気合を入れてやったら、

それでもミスを毎日のように同僚に指摘されて、
ガックリ・・・。



あ~、なんて仕事って厳しいものなんだろう。

難しいものなんだろう。



そう思いはじめたら、
いつも自宅では息子や娘をどなって怒ってばかりいたけれど、

子どもたちだって、
家の外の世界では厳しさを味わっていることだろうと思い、

せめて家の中では、
家庭の中では怒らないで、

優しくあたたかく過ごせるようにしてあげたいと思うようになった。




今まで私は、まじめにやっている「つもり」で、
実は、
手を抜いた人生を送ってきたのかもしれない。

だから自分に自信を持てなかったし、
自分の意見を他人に伝えることもできなかったのだ。


約1週間ほど、
真剣に仕事に取り組んでみただけで、

なんだか、
がんばっている自分をやっと自分自身で認められる気がしてきた。





ちなみに、
昨日はある会社に面接に行ってきた。

おもしろそうな社長だと事前に情報を得たので、
面接で会えるのをとても楽しみにして出かけた。


採用されたらうれしいけれど、
まずはとにかく、
面接を楽しんでこようと思った。



転職を決意しなかったら、
会えなかっただろう人と会えている幸せ。

そして次の会社では、
今の会社でのミスを繰り返さないようにと思える幸せ。



仕事をする姿勢を、
45歳にもなって教えてもらうことができた(恥)。

幸せだなあ。



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今日も読んでくださったあなた、いつも応援ありがとうございます!!



私は昨日の土曜日も仕事で、
夕方は早退して面接に行きました。


その間、
午前中の娘の女子サッカーの練習、
午後の息子と娘のサッカーの練習ともに、
サッカー部のママが送迎してくれました。


また息子は、私がいない昼間、
お米をといで、いつも私がしているように、
鍋でご飯を炊き(炊飯ジャーではなく)、

娘が帰宅すると、
レトルトカレーを鍋のお湯であたためて二人で食べてくれました。



まわりの人に感謝。

息子にも感謝。

午前と午後の2回の練習にも出かけた娘にも、感謝。



子どもを怒ってばかりいたけれど、
がんばっているのは私一人じゃありませんでした・・・(恥)。



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「(前略)

そのうちの2.人にほめられること、
3.人の役に立つこと、
そして4.人に必要とされることは、

施設では得られないでしょう。


この三つの幸福は、
働くことによって得られるのです」



坂本光司著「日本でいちばん大切にしたい会社」(あさ出版)






先週、リストラ宣言をされた。



マジメだけがとりえと思っていたのに、
リストラされる理由が勤務態度が悪いということで、
とってもショックだった。

何度もトイレに行って職場を離れるとか、
ミスが多いとか(恥)。



上司に好かれていないというのは、
大分前から感じていたけれど、

自分のどこが悪いのか、思い至らなかった。


仕事をする態度自体、評価されていなかったとは、
一生懸命仕事をしているつもりだったのに、
恥ずかしい限り、申し訳ない限りだ。



でもね、
リストラされて職を、お給料を失うのは苦しいが、
自分のどこが悪かったのかやっとわかって、

ある意味、スッキリしたのも確かだった。


本当は、
陰で私の文句をみんなで言っているなら、
直接私に不満を伝えて、

私に自分を変えるチャンスを与えてほしかった。


でも、
大人も不満を相手に伝えるのは、
言いづらいものなんだね。

だから陰で文句を言って、
私に自分の悪いところを自分で気付いてほしかったんだろう。


でも、
直接注意されるまで自分を改善しようとしなかった私。

上司や同僚からすれば、
リストラされて当然、としかうつらないだろう。




ところで、
私の子どもたちが入っているサッカー部でも、

保護者の間で、
陰で文句を言ったり、大声で不満を言ったりしている人がいる。

やっぱり、
相手に直接不満を告げるのは言いづらいものだから、
裏で言うのだろう。



しかし、
グチばかり言っている保護者たちは、
やっぱり周囲からあきれられている。

本人が気付いているかどうかは、わからないが・・・。



それでも、
子どもがサッカー部をやめない限りは、
そんな保護者たちとも同じ部にいるからと、
仲良くがんばろうと私も努力している。

自己中心的な不満ばかり言う保護者に頭にきても、
それでも許して、許して付き合っている。



私も、
会社ではそういう扱いを受けていたようだ。

上司が教えてくれた。


私の勤務態度がよくなるのを、
長い目で見て待っていたと・・・。




私には、
神様なんていないと思っていた。

神様がいても、
私は神様の加護は受けていないと思っていた。



でも、違った。

今の会社で私は、
あきれられながらも許されて、

上司ががまんしながら許してくれて、
私を1年間も雇ってくれていた。


私は、守られていたんだね。

この会社にいることができて、ヨカッタ。




リストラ宣言で、
最後に大きな学びを得ることができた。

さあ、
あと1ヶ月の間に、次の職場を見つけなければ。



リストラは、大チャンス!

自分がもっと楽しく働ける職場を、
自分に向いている仕事を見つける、人生の大転機!


ワクワクしながら、
転職していこう。



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今日も読んでくださったあなた、いつも応援ありがとうございます!!




派遣会社では雇用保険もなかったので、
派遣契約が終了しても、失業保険ももらえません。

すぐに次の仕事が見つかるかも不安で、
昨日の祝日は、
子どもを留守番させて1日アルバイトに行っていました。


でも肉体労働していたので、
夕方にはすご~~~くお腹がすいてしまい、

子どもたちと3人で夕食にステーキを食べに行き、
1日のバイト代のほとんどを、
1回の食費で使ってしまいました・・・(苦笑)。




たくさん苛(いじ)めてくれてありがとう。

そして本当に・・・本当に・・・
死んでくれてありがとう--



「兄弟」なかにし礼著(文芸春秋)





職場で私は、
毎日、ねたみと戦っている(恥)。


私より後から入った同僚が、
私よりもいろんな仕事を任され、
上司の信頼も厚いのを毎日見ていて、嫉妬しているのだ。



上司は、
私が頭痛と吐き気で3日間会社を休んでから出勤したときには、
一言も私の体を気遣う言葉をかけてはくれなかった。

しかし同僚が1日でも休むと、
「ひとりでもいないと、寂しいなあ」
と、みんなの前でいうのだ。


それで私は、
ますます同僚がうらやましくてたまらないのだった。




ところで、
サッカー部父母の会の会長を務めて、早7ヶ月。


毎月、
監督やコーチや副会長たちと、

翌月の練習や公式戦のスケジュールを決めたり、
大会出場のための会議に出たりしている。


おかげで、
3月まではただの一保護者で監督と話もしたことのない私が、

監督を助手席に乗せて、
コーチのお見舞いに病院に何度も行ったり、
試合の件で何度も監督のケータイに電話したりしている。



会長といってもボランティアなので、

毎週流す連絡網のメール代も、
サッカー部ママや監督、コーチと話す電話代も、
すべて自費。


今日サッカー部で行なうバーベキュー大会のためには、

おにぎり90個をコンビニに頼みに行ったり、
牛肉5キロ、豚肉3キロはどこのスーパーが安いか、
何軒も調べに行ったりと、
時間も手間も部のためにかけている。


おかげで、
監督がうちのサッカー部にかける夢を聞いたり、
監督のプライベートを知ったりできた。


でもそれも、
自分がサッカー部のために、
部に所属している子どもたちのために、
わが子のために、

私ががんばってきたからだ。





ある日、
職場で同僚と上司が仲良くしゃべっているのを目撃した。


私には任されていないパソコンの仕事を同僚がしているときに、

同僚に向かって、
上司が仕事の話、仕事以外の話など、いろんな話をしていた。


そのとき私は、
やっと気づいたのだ。



同僚と私は、同じ時給で働いている。

でも同僚は、
上司に細かい報告をしたり、
昼休みなどに上司とも一緒におしゃべりしたり、

私がしていない気遣いをしたり、
私よりも正確に仕事をこなしたりと、努力していたのだ。



サッカー部で会長の私が、
役員をしていない保護者よりも監督と親しくなるのは、
当たり前ではないか?

それなら職場でも、
よりよい仕事ぶりをしてくれる人の方が上司に気に入られるのは、
当たり前ではないか?




私は、
私には話しかけない上司をうらんでいた。

仕事のできる同僚を、ねたんでもいた。


でも、
上司への気遣いも少なく、
仕事のできも悪い私を働かせてくれることに対して、

うらんでねたむどころか、
ありがとうではないのか?


お給料を払ってくれて、
私と子どもの生活を成り立たせてくれることに、
感謝こそすれ、

不満顔するなんて、嫉妬するなんて、
筋違いではないのか・・・。





私はまるで、
自分がいちばん会社のために尽くしているように思うときがある。

私がいちばん一生懸命、
仕事をしているように勘違いすることも多い。


でも上司からすれば、
まだまだどころか、
満足できるレベルに達していないことで頭にきているのかもしれない。



あ~、まだまだです・・・。

仕事も、人間関係も。


もっとありがとうと感謝できるようになるまで、
試練は続くのかも(苦笑)。



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今日も読んでくださったあなた、いつも応援ありがとうございます!!




昨日は、私は休日出勤でしたが、

午前中は娘がコーラスに参加、
午後からサッカーの練習試合ということで

午前と午後、別々のママ友に頼んで、
娘の送迎をしてもらいました。


助かりました。



また、上司に不満があっても、
休日に出勤させてくれて、お金を稼がせてくれているんだから、

もっともっと感謝しなくちゃ・・・ネ。





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